紅志野釉(べにしの) 民芸釉薬 酸化 還元 焼成温度1,230〜1,250℃ うわぐすり 陶芸
「民芸釉薬」は、各地方の民芸的焼き物として知られている釉薬で、その地方の風土に合った味わいのある釉薬です。
【適正焼成温度】1,230〜1,250℃
釉薬に3〜5秒つけたときの適正の厚さ:0.8mm
粉末1kgに対して入れる水分の適正量:600mL
ボーメ比重計を使用した時の適正濃度:65
※陶芸釉薬は焼成条件(土、窯、釉薬の厚み等)により、発色や釉調が変化します。
テスト焼成をいただき、発色や釉調を確認いただきましてからご使用ください。
■ 商品説明
紅志野釉(べにしの) 民芸釉薬 酸化 還元 焼成温度1,230〜1,250℃ うわぐすり 陶芸
■ 商品仕様
| 製品名 | 紅志野釉(べにしの) 民芸釉薬 酸化 還元 焼成温度1,230〜1,250℃ うわぐすり 陶芸 |
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🍵 紅志野釉(べにしの) 民芸釉薬
紅志野釉(べにしの)は、志野釉特有のやわらかな風合いと、温かみのある紅色が魅力の陶芸用民芸釉薬です。酸化焼成・還元焼成のどちらにも対応し、焼成条件によって異なる美しい表情を楽しめます。
✨ 特長
✅ 焼成温度1,230〜1,250℃対応
✅ 酸化焼成・還元焼成どちらも使用可能
✅ 民芸調の温かみある仕上がり
✅ 茶碗・湯呑・酒器・花器など幅広く使用可能
✅ 陶芸教室からプロまで人気の民芸釉薬
🔥 焼成条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 焼成温度 | 1,230〜1,250℃ |
| 焼成方法 | 酸化・還元 |
| 釉薬の厚み | 約0.8mm(3〜5秒浸し掛け) |
| 加水量 | 粉末1kg:約600mL |
| ボーメ | 約65 |
🎨 焼成による違い
● 酸化焼成
やさしく明るい紅志野らしい色合いになります。
● 還元焼成
落ち着きのある深みと味わい豊かな表情になります。
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⚠ ご使用上の注意
土の種類・窯・焼成温度・釉薬の厚みなどにより発色は変化します。ご使用前には必ずテスト焼成を行い、作品に適した条件をご確認ください。




